ロングスティセミナー説明会のお知らせ!
2012-05-03

最近、朝日新聞でとてもひんぱんに「マレーシアロングスティに魅せられて
1000名様先着順無料ご招待」の広告がでているのをご存知ですか?
3、4日ごと、ある時は全紙一面を使って こころ癒される南国の
パラダイス、マレーシアとカラー刷りでした。
国をあげて、招致しているようです。
今回は大阪、岡山、金沢、名古屋のようです。
詳細はマレーシア政府観光局のサイトに出ていますし、
私はこのサイトからすでに申し込みをしました。
どんなセミナ-なのか、私は特に体験談を聞きたいです。
また、どのような方がたが会場にこられるのかが楽しみです。
それにしても、東京では2千人規模(今回はありませんが)大阪で
1千人規模ですから、とても多くの方々がマレーシアに移住や長期滞在
を考えておられるようで、少しびっくりです。
10年後の日本を考えると、それもありの賢い選択だと私は思うのですが、、
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ロングスティについてのご相談もOKです。
2012-05-02
タイ・プーケットのバーンザン市場
2012-04-24
タイのプーケット島はロングスティ先としてもとても
人気があるらしく、多くのロングステイヤーの方達を見かけました。
ツーリストの方との違いは何となくわかりますよね。
現在、11万5千人ほどの外国人が生活し、日本人も400人程おられるようです。
私はバケーションでは何回もここを訪れたことがあるのだけど
滞在の最長はパトンビーチのホテル泊の3〜4週間くらいかな。
毎日、大好きなタイ料理を食べ歩いていました。
そんなパトンビーチの生鮮市場バーンザンは大型ショッピングモール
の裏手にあります。
夕方からは市場前に屋台がずっと並んでいてけっこうローカルで美味しい
食べ物が安くて食べられます。衛生面とか気にする方には
オススメしませんが、何度も屋台で食べても
私は一度も問題ありませんでした。
市場の入り口付近は果物、お菓子、野菜、果物などのブースが
そして奥に入っていくと、魚介類、肉屋や調味料やさんなど
が並んでいます。
けっこう、リアルな食材(?)も並んでいるので、観光としても面白いです。






ビーチでまったりもいいけど、一度、市場に出かけてみてください。
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人気があるらしく、多くのロングステイヤーの方達を見かけました。
ツーリストの方との違いは何となくわかりますよね。
現在、11万5千人ほどの外国人が生活し、日本人も400人程おられるようです。
私はバケーションでは何回もここを訪れたことがあるのだけど
滞在の最長はパトンビーチのホテル泊の3〜4週間くらいかな。
毎日、大好きなタイ料理を食べ歩いていました。
そんなパトンビーチの生鮮市場バーンザンは大型ショッピングモール
の裏手にあります。
夕方からは市場前に屋台がずっと並んでいてけっこうローカルで美味しい
食べ物が安くて食べられます。衛生面とか気にする方には
オススメしませんが、何度も屋台で食べても
私は一度も問題ありませんでした。
市場の入り口付近は果物、お菓子、野菜、果物などのブースが
そして奥に入っていくと、魚介類、肉屋や調味料やさんなど
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けっこう、リアルな食材(?)も並んでいるので、観光としても面白いです。






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国際化の波に乗りおくれるかもしれない日本?
2012-04-12

私は朝日新聞をとっているのですが、
ずいぶん前ですが日野原重明さんが
100歳・私の証あるがままに行くというコラムに
『バイリンガルの普及急げ』という記事を書いて
おられたのをおぼえています。
インド、中国、韓国、ベトナムなどの新興国の学生が英米への
留学希望者が多く、母国語と英語のバイリンガルもとても増えている。
翻って日本から留学者が減っているのは残念。将来のためにも
バイリンガルを育成する教育が早く普及することえを
切望するという内容でした。
それに関連して、今日の新聞の記事からです。
「留学望まぬ高校生 日本52%」
米国42% 中国48% 韓国18%
4カ国での調査で最高ーそんな内向き志向が日本青少年研究所の
調査でわかったということです。
「外国の文化や生活に興味がある」とか「外国人と友達になりたい」
という生徒は7割でそれは他国と差はない。
だが「将来、外国で働きたい」割合は日本は最低の43%、
他の3カ国は54〜65%と皆、なんと外向きです。
そして留学したくない日本の高校生は52%です。
理由は『自分の国が暮らしやすい』『コトバの壁がある』より、
なんと『面倒だから』の割合が39%で4カ国の中で
一番多かったそうです。(ガックリですね〜)
豊かな国で育った子供たちの正直な本音なのかもしれません!?
だからこそ今、われわれ元気なシニア・熟年世代たちが、
どんどん、日本を出て海外に向かえば、、
(観光旅行ではありません。ロングスティという意味で)
子供達にとてもいいお手本になると私は思うのですが、、
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知っておくと便利な医療費払い戻しのこと!
2012-04-03

海外での医療費が、帰国後に国民健康保険で還付されること
をご存知ですか。私は実は請求したことはないのですが、、
私の友人らが、カナダ・バンクーバーで夏に3ヶ月ほど、
ロングスティしていたのですが、
その時にかかった腰痛の治療費や歯の治療費などを日本に帰ってから、
国民健康保険で払い戻し請求をしたことは聞いて知っていました。
時々、保険をかけていかないで、海外に出る事もありますよね。
そんな時のためにも少し調べてみました。

海外でまんがいち病気や事故にあって医療費を払ったら
日本国内と同じく3割自己負担金となり還付されます。また、支給される
疾病などの範囲は、日本国内で認められている保険診療の
範囲内での保険給付となります。
傷害保険とはくれぐれも異なるので気をつけること。
全額給付はされないけど、既往症や慢性疾患、歯科治療も対象。
また、180日とかの期限もありません。
申請に必要な書類は
領収内容明細書
診療内容明細書(受診したクリニック、病院の医師に記入してもらいサイン)
保険証
手続きは
海外で病気、ケガをして医療機関にかかる。
自分でたてかえて払う
領収内容明細書と診療内容明細書をもらう
日本にもどり、区役所で領収内容明細書と診療内容明細書
(翻訳されたもの、翻訳者の住所、氏名も明記)印鑑、保険証
を国民健康保健課の窓口に出す。
こんなかんじのようです。
高度医療費控除など、もう少し詳しい情報を必要な方は、
健康保健課でたずねてみる方がいいかもしれませんね。
この制度ができたからといって、盗難や物損などは
カバーされないので、くれぐれも気をつけてください。
皆様のご判断におまかせです。
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